お久しぶりです
今回はSoundPEATS提供によるレビューです
Q12というBluetoothイヤホンで有名になった会社ですね
そのコスパの良さと値段に合わない音質の良さからユーザーも増えています
さて、そんなSoundPEATSのQ35 Proですが早速見ていきます
箱はこんな感じになっています
少し前のモデルは高級そうな箱でしたが経費削減ですかね
付属品です
ケース、イヤーピース、イヤーフック、カラビナ、コードクリップ、説明書です
イヤーピースはXS/S/M/L/XLとサイズが豊富です
イヤーフックの方はS/M/Lがあります
ケースの中身です
充電ケーブルと本体になります
本体です
ハウジングはプラスチック製、コードは頑丈そうです
また肌触りも良好です
リモコン部分はプラスチックとシリコンだと思います
真ん中のボタンが電源兼再生です
再生ボタンを3秒ほど長押しすると起動します
それと同時にペアリングが可能になります
ではそれぞれ評価していきます
【デザイン】
シンプルかつクール。ザ・ベストですね
イヤーフックがあることにより激しい運動をしていてもそう簡単にはずれません
【機能】
コーデックはAACとapt X、それとSBCに対応しておりAndroid、iPhoneどちらも対応しています
またiPhoneでは電池の残量も確認出来ます
チップセットはCSR8645という、ノイズ、混線、音の途切れを従来に比べ抑制させるチップを使っていて安定な接続を実現しています
またCVC 6.0ノイズキャンセリングを搭載しています
防塵防水機能の面でも、IP66を搭載しておりシャワー浴びながらの使用も平気です
【音質】
中華製によくあるドンシャリ傾向ではなく、中音から高音にかけての伸びがいいです
低音も綺麗に鳴っています
全体的にバランスがよく万人受けすると思います
高音のシャリシャリ感もなく個人的にはとてもGoodです
以下スペックです
通信方式:Bluetooth標準規格 Ver4.1
最大通信距離:約10m
対応プロファイル:HSP、HFP、A2DP、AVRCP
対応コーデック:SBC、AAC、aptX
チップセット:CSR8645
ドライバー Φ10.0mm
出力音圧レベル:92 ± 3dB at 1kHz 1mW
再生周波数帯域:20Hz-20KHz
インピーダンス:32Ω±15% at 1KHz(DC)
リチウムポリマー電池:3.7V / 55mAH*2
再生時間:約8時間(音量が60%で)
充電時間:約1-2時間
待機時間:約100時間
ディメンション(L * W * H):63.5 x 2.5 x 3.2 cm
質量:15g
全体評価
★★★★★(星5)
Bluetooth特有の遅延はほぼ無く、技術はここまで来たのかととても感動しました
文句なしの星五です。ですが音ゲーなどをやっていると少しずれてるなーって感じるのでまだその類のゲームは厳しいです
電池持ちもかなりよく移動時に使う分には一日は持ちます
初めてBluetoothイヤホン買うけど何を買えばいいかわからないという方にはとりあえずこれをおすすめできます
またプレゼントとしても最適ですね
僕はとても気に入りました
気になった方はこちらまで
SoundPEATS(サウンドピーツ) Bluetooth イヤホン AAC & APT-Xコーデック対応 高音質・低遅延 10MMドライバー採用 8時間連続再生 IPX6防水 マグネット内蔵 ハンズフリー通話 CVC6.0 ノイズキャンセリング搭載 Bluetooth 4.1 スポーツ イヤホン ブルートゥース イヤホン 両耳 ワイヤレス ヘッドホン [メーカー1年保証] ブラック
高電圧からオーディオまで、電気に限らず飛行機設計など、 幅広く気が向くままに更新中。 高専生のブログ ここに書いてあることをまねしてやって怪我しても一切責任取りません。自己責任でお願いします。
2018年6月22日金曜日
2018年5月6日日曜日
Huawei MediaPad M3 Lite10 wp 買ってみた報告とレビュー
お久しぶりです。
長らく更新していませんでした。
さて、今回は新しい端末、Huawei(ファーウェイ)のMediaPad M3 Lite10 wpという10.1インチのタブレットを買ってみたので記事にしてみたいと思います。
お調べいただいた方はLite10とLite10 wpという2種類あると思うのですが、何が違うのかというと、ずばり価格です!
なんて冗談はさておき、違いは、CPUと防水耐性、それとフルセグ/ワンセグですかね。
Lite10のほうはCPUはQualcomm MSM8940 4x1.4GHz+4x1.1GHzを使っており、
Lite10 wpの方はKirin 659(2.36GHz x 4 + 1.7GHz x 4)を使っております。
どちらもオクタコアになっており、マルチタスクなどの並行処理はさくさくです。
wpのほう約7000英世ほどお高くなっております。(amazon調べ)
そんな解説はさておき、早速開封していきます!!
長らく更新していませんでした。
さて、今回は新しい端末、Huawei(ファーウェイ)のMediaPad M3 Lite10 wpという10.1インチのタブレットを買ってみたので記事にしてみたいと思います。
お調べいただいた方はLite10とLite10 wpという2種類あると思うのですが、何が違うのかというと、ずばり価格です!
なんて冗談はさておき、違いは、CPUと防水耐性、それとフルセグ/ワンセグですかね。
Lite10のほうはCPUはQualcomm MSM8940 4x1.4GHz+4x1.1GHzを使っており、
Lite10 wpの方はKirin 659(2.36GHz x 4 + 1.7GHz x 4)を使っております。
どちらもオクタコアになっており、マルチタスクなどの並行処理はさくさくです。
wpのほう約7000英世ほどお高くなっております。(amazon調べ)
そんな解説はさておき、早速開封していきます!!
はい、箱です。
防水を表しているのか、箱には水滴が描かれてあります。
箱を開けると中華製でよく見ることができる例の袋が出てきます。
その中にモノが入っております。
ここを持ち上げることで取り出せるようです。
少し重みがあります、はい。
でました!!
うーんでかい、ほどよい大きさであります。
さて、電源を入れていきましょう!
・・・とその前に付属品の紹介をしていきます。
左から、ACアダプター、type-c充電ケーブル、テレビアンテナ、スタンド、です。
上にあるのは説明書。
Huawei製の充電器です。
やはり気になるのはここです。
よく見ると、出力:5V/2A OR 9V/2Aと書いてあります。
タブレットを充電するときは9Vで充電してくれるんでしょうか。
面白いです。
それと、画面をプロテクトするためにガラスフィルムを買ったので張っていきます。
こちらです↓
冊子みたいになってて面白いです。
きれいに晴れたので今日はいい日です。
とてもうれしいです。
はい、ではやっと電源を入れていきたいと思います。
電源を入れるとHaweiの文字。
30秒ほどで起動します。
設定ははしょります。
はい!できました!きました!
うーん、なかなかいい操作感です。
とても素晴らしい。
テレビを見てみました。
フルセグは家の中だと全くつながらないです、電波すら入りません。
ワンセグはバリバリ使えます。
なかなか良いです。
調べたらあるんですね、フルセグをバリバリ移す方法。
こちらの商品でできるようです。
~総合評価~
星5です
買ってよかったと思いました。
指紋認証はとても素早く、電池もちもかなりいいです。
動作も軽いのでなかなかコスパがよろしいです。
気になることは特にないです。
なにより、大画面なので漫画が読みやすいです。
youtubeも見やすくなっております。
一か月使用レポとかしていきたいと思います。
2018年1月11日木曜日
あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。
2017年も大きな怪我も病気もなく、元気に過ごすことができました。
2018年ですね、平成30年ですね。
年末は家族で旅行に行きました。
皆さんおみくじひきましたか?
私は吉でした。
今年も平和に過ごせるよう心から祈っております。
このブログとともに今年もぜひよろしくお願いいたします。
2017年も大きな怪我も病気もなく、元気に過ごすことができました。
2018年ですね、平成30年ですね。
年末は家族で旅行に行きました。
皆さんおみくじひきましたか?
私は吉でした。
今年も平和に過ごせるよう心から祈っております。
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