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2018年5月6日日曜日

Huawei MediaPad M3 Lite10 wp 買ってみた報告とレビュー

お久しぶりです。
長らく更新していませんでした。

さて、今回は新しい端末、Huawei(ファーウェイ)のMediaPad M3 Lite10 wpという10.1インチのタブレットを買ってみたので記事にしてみたいと思います。



お調べいただいた方はLite10とLite10 wpという2種類あると思うのですが、何が違うのかというと、ずばり価格です!
なんて冗談はさておき、違いは、CPUと防水耐性、それとフルセグ/ワンセグですかね。
Lite10のほうはCPUはQualcomm MSM8940 4x1.4GHz+4x1.1GHzを使っており、
Lite10 wpの方はKirin 659(2.36GHz x 4 + 1.7GHz x 4)を使っております。
どちらもオクタコアになっており、マルチタスクなどの並行処理はさくさくです。
wpのほう約7000英世ほどお高くなっております。(amazon調べ)

そんな解説はさておき、早速開封していきます!!


はい、箱です。
防水を表しているのか、箱には水滴が描かれてあります。 


箱を開けると中華製でよく見ることができる例の袋が出てきます。
その中にモノが入っております。


ここを持ち上げることで取り出せるようです。
少し重みがあります、はい。


でました!!
うーんでかい、ほどよい大きさであります。
さて、電源を入れていきましょう!
・・・とその前に付属品の紹介をしていきます。


左から、ACアダプター、type-c充電ケーブル、テレビアンテナ、スタンド、です。
上にあるのは説明書。


Huawei製の充電器です。


やはり気になるのはここです。
よく見ると、出力:5V/2A OR 9V/2Aと書いてあります。
タブレットを充電するときは9Vで充電してくれるんでしょうか。
面白いです。

それと、画面をプロテクトするためにガラスフィルムを買ったので張っていきます。


こちらです↓



冊子みたいになってて面白いです。


きれいに晴れたので今日はいい日です。
とてもうれしいです。
はい、ではやっと電源を入れていきたいと思います。


電源を入れるとHaweiの文字。


30秒ほどで起動します。
設定ははしょります。


はい!できました!きました!
うーん、なかなかいい操作感です。
とても素晴らしい。


テレビを見てみました。
フルセグは家の中だと全くつながらないです、電波すら入りません。
ワンセグはバリバリ使えます。
なかなか良いです。

調べたらあるんですね、フルセグをバリバリ移す方法。
こちらの商品でできるようです。




~総合評価~
星5です
買ってよかったと思いました。
指紋認証はとても素早く、電池もちもかなりいいです。
動作も軽いのでなかなかコスパがよろしいです。
気になることは特にないです。
なにより、大画面なので漫画が読みやすいです。
youtubeも見やすくなっております。

一か月使用レポとかしていきたいと思います。










2017年11月25日土曜日

ZTE v5 proのレビュー

お久しぶりです
すっかり更新をさぼってしまいました、許してください!
さて、今回はレビューです
今年の10月ごろに買ったZTEの中華スマホです
値段は約1万円です

 「v5 pro N939SC」です



手に持ってみると少し大きめです

裏面、色はシルバーを買いました。

ZTEロゴがかっこいいです

付属品は、ACアダプター、USBコードだけですね

ACアダプターはこのままでは日本では使えません
まあUSBなんでいらないです

早速起動してみます、電源ボタンを長押しするとZTEロゴとともに起動。

フルHDなのでaの湾曲部分とかとてもきれいです。

中華サイトで買ったので日本語がありませんでした。
仕方なく英語で進みます。

充電中や通知が来るとホームボタンが青く光ります。

起動しました。
Google play 対応していますので日本語化する奴を入れていきます。

Playストアで「MoreLocale2」というアプリを入れ日本語化のパックを入れます。
これで多少は日本語が使えるようになります。


そうそう、この端末、指紋認証対応しているんですよ。
早速登録してやっていると結構精度はよく、すぐ解除してくれます。
某リンゴ端末みたいな画面ですね。

重量は役150gとこの大きさでは割と軽い?です。



スペック載せておきます

モデル N939SC
Android Version 5.1.1
CPU 8コア、Qualcomm Technologies、
Max: 1459.2 MHz; Min: 200.0 MHz
解像度
1920 x 1080
画面サイズ 5.5インチ
タッチスクリーン 1ポイント、マルチポイント非対応
GPU Adreno (TM) 405; Qualcomm
RAM
2GB
ROM 16GB、MicroSDカードで128GBまで拡張可
電池容量 3000mAh
カメラ フロント:13MP、リア:5MP
Bluetooth ver. 4.0
Wifi 802.11 b/g/n、5GHz非対応
GPS


こんな感じになってます

オクタコア、1.5GHz、RAM2GB、ROM16GBと値段の割にはスペックはいいです
ただこの端末の欠点は何といってもマルチポイントに対応していないことですかね
これが1ポイントだと何が悪いのか。
それは音ゲーなどゲームに向いていないんです
それと入力時少しうちづらかったり。
まあ詳しくは調べてください、ここでは端折ります

カメラの性能はなかなかいいです
自分でフォーカスやISO感度、色温度を細かく調節できます
ただ、手振れ補正がないので夜の撮影などはかなりぶれます
撮った写真載せますね




自分でフォーカス調整できるのはかなり便利です
このように背景がぼけた写真など簡単にできます
一眼とは比べ物になりませんがね(笑)

一応夜撮影した写真も
札幌駅です
ちょっとぼけてます
昼は強く、夜は弱い感じですね

ちなみに、Antutuスコアは30667でした
やはりグラフィック系には弱い感じがします
圧倒的3D弱者・・・!


まあこんなところにしておきます
以上ZTEのv5 pro N939SCのレビューでした


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2017年4月12日水曜日

中国製インダクターとFET、Trの検証

こんにちは
久しぶりの更新です
Aliexpressで買ったものが続々と届いているので紹介します
まず、5個入り200円の100μHのインダクターです
こちらマルチテスターで測ってみます




すべて0Ωですね・・・
まあテスターの多少の誤差としていいとしましょう
次、MOSFET

10個入りですすべて写真のせると重くなるので割愛。
すべてしっかり駆動しました
そして僕の好きな2N2219Aと2N2905Aです

大丈夫そうですね
届いたら全て確認するまでが中華ショップのおきて?です
このマルチテスター1000円以下で買えちゃうのでお勧めです
あと、スマートウォッチ買いました
詳しくはYouTubeのほうに動画あげてます
よろしければご覧ください

以上近状報告でした

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